確実性 · 正確さ · スピード — 学生特化型AI
あなたの授業資料・電子書籍を読んで書くから、
架空の参考文献が出ない、引用元が全部残るレポートになる。
ChatGPTが知らない「あなたの授業」の内容で、3分で叩き台が完成。
7日間無料トライアル · その後月額¥500(業界最安級・1日あたり約17円) · いつでも解約OK
使い方はたった3ステップ
URLを貼るだけで、その本の内容を根拠にしたレポートが生成されます。
ChatGPTと違い、架空の参考文献は出てきません。
電子図書館で教科書を探す
大学のポータルサイトからアクセスできます。下のリンクから各サービスへ。
読みたいページのURLをコピー
ブラウザのアドレスバーにあるURLをそのままコピーするだけ。ログイン状態のURLで大丈夫です。
ポチレポに貼ってテーマを入力
URLを貼り付けて、レポートのテーマを一行書いたら「生成」を押すだけ。3分で叩き台が完成します。
教科書が見つかったら、ポチレポで使ってみよう
7日間無料トライアル中は全機能が使えます。CiNii自動提案・架空論文ゼロも含めてすべて開放。
架空引用ゼロ
実在する情報だけを根拠にする
最短10分
テーマ入力→レポート完成
9学部
文系学部の文体に対応
実際に生成されたレポート
法学部の学生が電子図書館URLを1本貼って生成した実例(一部抜粋)
テーマ
民法における契約自由の原則とその限界
資料URL
elib.maruzen.co.jp/...
学部 / 文字数
法学部 / 2,000字
民法における契約自由の原則とその限界について
序論
契約自由の原則とは、当事者が自己の意思に基づいて契約の内容・相手方・方式を自由に決定できるという民法上の基本原則である(民法第521条・第522条)。日本の民法は2017年の改正においてこの原則を明文化し、近代私法の根幹として位置づけた。しかし、経済的弱者の保護や公序良俗の維持といった社会的要請から、同原則には様々な制約が課されてきた。本稿では、契約自由の原則の内容を整理したうえで、その限界と現代的意義を考察する。
本論
第一に、契約自由の原則の具体的内容を確認する。民法第521条第1項は「何人も、法令に特別の定めがある場合を除き、契約をするかどうかを自由に決定することができる」と規定し、締結の自由を保障する。また同条第2項は内容決定の自由を、第522条第2項は方式の自由をそれぞれ確認する[1]。
第二に、同原則に対する制約を検討する。公序良俗違反(民法第90条)は最も根本的な制約であり、賭博契約や人身売買契約は無効とされる。また消費者契約法・労働基準法といった特別法は、経済的弱者を保護するために契約内容に介入し、不当条項を無効とする機能を担っている[2]。
参考文献(自動生成)
[1] 潮見佳男『民法(債権関係)改正法の概要』金融財政事情研究会、2017年、45頁
[2] 内田貴『民法Ⅱ 債権各論』東京大学出版会、2011年、112頁
URLを貼るだけ · 登録30秒 · いつでも解約OK
実際の画面
URLを貼る。資料を入れる。引用元が全部残るレポートができる。
Step 1 — 資料を入れる
URLを貼るだけ
Maruzen eBook・KinoDen のURLをコピペ。タイトルは自動でセットされる
ファイルも使える
授業スライドPDFや録音ファイルをそのままアップロード
メモでもOK
授業ノートをテキストで貼るだけで資料になる
Step 2 — 生成して、安心して提出
引用元が全部残る
入れた資料が根拠になるから「どこから?」と聞かれても答えられる
Word / PDFで出力
そのまま提出できる形式でダウンロード。フォーマット整形不要
月額¥500・1日約17円
7日間は無料。お試し後も業界最安級の価格で使い続けられる
その後月額¥500(業界最安級・1日あたり約17円) · いつでも解約OK
こんな経験、ありませんか?
授業資料を探して、論文を検索して、
参考文献の書き方を調べて、序論が思いつかなくて——
気づいたら夜中の3時。
でも、このパターン、変えられます。
参考文献の書き方がわからない
APAもMLAも、正直初めて聞いた。先輩にも聞きにくい。
CiNiiで論文を探したら2時間経って諦めた
検索しても使い方がわからない。やっと見つけたら有料で読めない。結局Wikipediaで代替して先生に指摘されるパターン。
ChatGPTが架空の論文を引用して詰まれた
「この参考文献、存在しないけど?」——AIが作った実在しない論文タイトルで教授に詰められた事例が急増している。
序論・本論・結論が思いつかない
書けと言われてもどう分ければいいの?白紙の前でフリーズが続く。
締め切り3時間前、まだ0文字
気づいたら前日の夜。開き直るしかないあの絶望感、毎回繰り返してる。
学部によって引用ルールが違う
友達と形式が全然違う。もしかして最初から書き直し?ってなる。
使い方
難しい操作は一切なし。スマホでも使えます。
電子図書館のURL・講義スライドPDF・授業録音・メモを入れる。なくてもテーマだけで使えます。
レポートのテーマ・学部・文字数を選択。9学部の文体スタイルが自動で適用されます。
入れた資料の内容を読んで、参考文献つきのレポートを生成。確認して修正して提出するだけです。
実際の生成例
法学部の学生が電子図書館(Maruzen eBook)の文献リンクを入れて生成した実例です。
生成後にレポート品質スコア(AI臭さ・引用適切性・課題適合度)が表示されます。
AI臭さ除去度 — 92点
語彙・構成ともに高水準で自然な学術文体。生成後にスコアで確認できます。
引用適切性 — 87点
電子図書館の実在する文献を根拠に引用。でたらめな参考文献は生成されません。
課題適合度 — 95点
序論・本論の構成が明快で課題整理が明確。提出前に品質を数値で確認できます。
登録なし・完全無料
著者名・タイトル・発行年を入力するだけで
APA・MLA・日本語形式の参考文献が即生成されます。
登録不要・無制限で使えます
よくある質問
汎用AIは「それっぽい文章」を作るだけ。
ポチレポはあなたの授業資料・電子書籍を読んで、
引用元が追えるレポートを書く。
利用者の声
「外部リンクを読み込んで内容に反映してくれるのがすごく便利。」
「授業のPDF資料をそのまま読んでくれるのがめっちゃアツい。」
「Word・PDFどちらでも出力できるのが助かる。」
「参考文献の書き方がしっかりしていて安心感がある。」
「参考にした論文・資料を保存しておけるのがいい。」
「文字数制限や引用の書き方を学部ごとに変更できるのが地味に助かる。」
なぜポチレポなのか
ChatGPTは情報を「作る」。ポチレポはあなたが持っている資料を「読む」。
電子図書館の本・授業スライド・録音を入れるだけで、
授業内容を踏まえた先生に出せるレポートを生成します。
テーマ入力→CiNii自動提案・架空論文ゼロは、他のAIにない設計です。
「CiNiiの使い方がわからない」は終わりです。テーマを10文字以上入力すると、ポチレポが自動でCiNiiを検索し、関連論文の候補をリアルタイムで表示します。2時間かかっていた論文探しがテーマ入力だけで完了。しかも表示される論文はすべてCiNiiで実在が確認されたもの——ハルシネーション(架空の論文)は一切出ません。
ChatGPTと根本的に違う設計です。ChatGPTは存在しない論文タイトルや著者名を「もっともらしく」でたらめに作り出す(ハルシネーション)ことがあります。ポチレポはCiNii(国立情報学研究所)のデータベースと連携し、実在が確認された論文だけを表示するため、先生に「この参考文献、存在しないけど?」と詰められることがありません。
Maruzen eBook・KinoDenなど大学の電子図書館URLをコピーして貼るだけ。本1冊まるごと読み込んで、レポートに使える形で引用してくれます。
先生が配布したPDFスライドをアップロードするだけ。ChatGPTが知らない授業の内容が根拠になるから、「授業内容を踏まえて論じよ」という課題に正面から答えられる。
授業の録音ファイルをアップロードすると文字起こし→資料に変換。ノートがなくても、録音さえあれば先生が言ったことを根拠にしたレポートが書けます。
「このレポートで単位もらえるか不安」という人のためのAI添削機能。自分で書いたレポートを貼り付けるだけで、誤字脱字・論理の飛躍・引用不足・構成のバランスを教授目線で厳しくチェックし、改善点を具体的に指摘します。
料金プラン
プランで悩む必要はありません。全機能が、業界最安級の価格で使えます。
ポチレポ プラン
¥500/月
業界最安級・1日あたり約17円
7日間無料トライアル付き · いつでも解約OK
7日間無料トライアルを始めるトライアル開始時にクレジットカード登録が必要です · Stripe で安全に処理 · いつでもキャンセル可能
よくある質問
ChatGPTなど汎用AIは、存在しない論文タイトルや架空の情報をあたかも実在するかのように生成することがあります。先生が調べると「この論文、存在しない」となるリスクがあります。ポチレポはあなたが入力した実在の資料だけを根拠にするため、架空の参考文献が出ません。情報の確実性・文章の正確さ・スピードの三つが揃った、既存AIへの不満を解消するための学生特化型AIです。
ポチレポの正しい使い方は「自分の資料を入れて、構成と表現をサポートしてもらう」ことです。電子図書館のリンク・授業メモ・自分で探した論文を入力すると、それをベースにした文章が生成されます。ChatGPTと違い「あなたの資料から書く」ので、自分の考えが反映された内容になります。最終的に自分で内容を確認・編集して提出することで、学習にもなり、先生に出せるレポートに仕上がります。
7日間の無料トライアル後、月額¥500(1日あたり約17円)で全機能が使えます。プラン分けはなく、AI生成・CiNii論文検索・ファイル読み込み・音声文字起こし・AI添削・Word/PDFエクスポートまで、すべて1つの料金に含まれています。いつでも解約可能です。参考文献フォーマッターはユーザー登録なしで無制限に使えます。
はい。「AI添削」機能を使うと、自分で書いたレポートを貼り付けるだけで、誤字脱字・論理の飛躍・引用や根拠の不足・構成のバランス・テーマへの適合度を教授目線で厳しくチェックし、改善点を具体的に指摘してくれます。月20回まで、提出前の最終チェックとして使えます。
法学・経済学・社会学・文学・教育学・心理学・経営学など、主に文系9学部に対応しています。理系の実験レポートには現時点では最適化されていません。
ChatGPTなど汎用AIは「それらしい論文タイトル」「それらしい著者名」を生成することがあります。見た目は本物そっくりですが、実際には存在しない架空の情報です。ポチレポはあなたが貼った電子図書館のURLや、アップロードしたPDFなど実在の資料だけを根拠にするため、架空の情報が混入しません。
はい、スマートフォン・タブレットに対応しています。ただし長文入力や編集作業にはパソコンでのご利用をおすすめします。
だから、気軽に試せます
合わなければトライアル中にいつでも解約できるので、料金は発生しません。
継続しても、1日あたり約17円。コンビニのおにぎり1個より安い金額で、
レポート作成のすべての機能が使い放題になります。
さあ、はじめよう
登録は30秒。Googleアカウントがあれば、
今すぐ使えます。7日間は無料、その後も月額¥500。
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