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参考文献フォーマット
自動生成ツール

著者名・タイトル・発行年を入力するだけで、大学レポートで使える参考文献が自動でフォーマットされます。
APA第7版・MLA第9版・日本語学術形式に対応。

資料の種類

どの参考文献形式を使えばいいの?

学部・指導教員によって異なりますが、目安はこちら

形式 主な使用場面 特徴
日本語学術形式 法学・文学・社会学など文系全般 日本語のレポートに最もよく使われる標準形式
APA第7版 心理学・教育学・経営学・社会科学 著者(年)形式。英語論文でも標準
MLA第9版 文学・語学・人文科学 英米文学・外国語学部で多く使用

※ 指定がない場合は授業シラバスまたは指導教員に確認してください

参考文献の書き方 基本ガイド

書籍(本)の参考文献の書き方

書籍を参考文献に記載する場合は、著者名・発行年・タイトル・出版社の4つが基本要素です。

日本語形式の例

山田太郎(2022)『憲法入門』有斐閣.

APA形式の例

Yamada, T. (2022). Introduction to Constitutional Law. Yuhikaku.

雑誌論文(CiNii論文)の参考文献の書き方

CiNiiで見つけた論文を引用するときは、著者名・年・論文タイトル・雑誌名・巻・号・ページを記載します。

日本語形式の例

鈴木花子(2021)「表現の自由に関する一考察」『法学研究』45(2),15-32.

Webサイトの参考文献の書き方

Webサイトを引用するときは、URL・閲覧日の記載が必要です。

日本語形式の例

国立情報学研究所(2024)「CiNiiについて」国立情報学研究所,https://www.nii.ac.jp/(2025年5月25日閲覧).

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