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ポチレポ

ポチレポ

ChatGPTのレポート、
なぜ教授にバレるのか

AI検出ツールを使わなくても、教授にはわかります。 バレる理由と、バレない方法を解説します。

バレないレポートを生成する →

ChatGPTがバレる3つの理由

AI検出ツールを使わなくても、教授には文体だけでわかります

01

学術日本語じゃない

「〜と考えられます」「〜と言えるでしょう」は論文で使わない表現です。ChatGPTはこうした「ていねいだが学術的ではない」文体を好みます。教授は1行読めば気づきます。

02

学部の論証スタイルが合っていない

法学部なら条文・判例引用、理工学部なら実験データ・統計、文学部なら本文批評が求められます。ChatGPTは学部ごとの「当然の作法」を知らないため、どの学部でも同じような文章を書きます。

03

実在しない・古い論文を引用する

ChatGPTはハルシネーション(でたらめな情報)で存在しない論文のタイトルを作ることがあります。また最新の学術情報を持っていないため、参考文献が古くなりがちです。

ポチレポが解決する3つの方法

ChatGPTと同じAIでも、設計次第でまったく違う出力になります

🎓

学術日本語ルールを内蔵

「だ・である調」の徹底、一文の長さ制限、主語と述語の対応、段落の引用遷移ルールをすべてプロンプトで制御します。「ていねい語まじり」「と考えられます」は出力されません。

📚

9学部の論証スタイル

法・文・経・理・工・医・教育・社会・心理の9学部ごとに、教員が「正しい」と感じる論証パターンと引用の作法を組み込んでいます。学部を選ぶだけで文体が変わります。

🔍

実在するCiNii論文を引用

ポチレポはCiNii(国立情報学研究所)のデータベースから実在する論文を自動検索して引用します。でたらめな書誌情報が生成されることはありません。

ChatGPT vs ポチレポ

大学レポートに使う場合の違い

項目 ChatGPT ポチレポ
学部別の文体 ✗ 対応なし ✓ 9学部対応
だ・である調の徹底 △ 不安定 ✓ 厳密に制御
実在する論文の引用 ✗ でたらめあり ✓ CiNii自動検索
文字数管理 △ 不正確 ✓ 95-108%に収まる
授業資料の活用 ✗ 不可 ✓ PDF・録音・メモ対応
参考文献リスト自動生成 ✗ 手動 ✓ 自動出力

ポチレポの使い方

テーマを入力してから3分でレポートの叩き台が完成します

テーマと学部を入力

レポートのテーマ・学部・文字数指定を入力。授業内容があればPDFや録音もアップロード

CiNii論文を自動検索

テーマに関連するCiNii論文を自動で検索。使用する論文の候補が表示される

レポートを生成

学部別の文体・だ・である調・指定文字数で本文を生成。参考文献リストも同時に出力

確認して提出

出力内容を確認して必要なら修正。Wordエクスポートしてそのまま提出できる

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大学のAI利用ポリシーと正しい使い方

「AIを使った」こと自体が問題ではなく、「使い方」が問題になる

2024年以降、多くの大学がAI利用に関するガイドラインを整備しています。東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学などは「AIを補助的に使うことは認める」としつつ、「AI出力をそのまま提出することは不正行為とみなす」と明示しています。

つまり問われているのは「AIを使ったかどうか」ではなく、「自分で考えて書いたかどうか」です。AIが生成した文章をそのまま出すのが問題であり、AIを使って構成や調査を補助した上で自分の言葉で加筆・修正したものは、多くの大学で認められています。

❌ NG

AI出力をそのまま提出

プロンプトを投げて出てきた文章をコピーして提出するだけ

⚠️ グレー

AIで書いて少し手直し

文体がAIのまま残っており、教授が読めばわかる状態

✅ OK

AIで叩き台を作り自分で仕上げる

構成・調査にAIを活用し、論述は自分の言葉で完成させる

学部別・AIレポートがバレやすいパターン

汎用AIは「学部の作法」を知らない

法学部

条文・判例の引用がない。「〜と考えられる」で終わり、法的根拠が示されない

「民法〇条によれば」「最判〇年〇月〇日によれば」という形式で根拠を明示する必要がある

経済学部

グラフ・統計データがなく定性的な説明だけ。「需要が増加する」と書くが数値がない

統計データや経済指標を引用し「GDPが〇%増加した(〇〇省, 2023)」のように定量的に示す

文学部・人文学部

作品テキストの引用が少ない。批評理論(構造主義など)を使わず感想文になっている

一次資料(原典)から直接引用し、批評的枠組みを明示して分析する

理工学部

「〜が重要である」という抽象論に終始し、実験・計算・検証のプロセスがない

IMRAD形式(序論・方法・結果・考察)に従い、仮説→検証の論理構造にする

ポチレポでバレないレポートを作る流れ

テーマ入力から提出まで最短3分

1

テーマ・学部・文字数を入力

約1分

レポートのテーマと自分の学部、指定文字数を入力します。学部を選ぶだけで論証スタイルが自動設定されます。

2

授業資料をアップロード(任意)

約2分

講義スライドPDF・授業の録音・テキストメモがあればアップロードします。「授業内容を踏まえて」という課題に対応するために重要なステップです。

3

CiNii論文を自動検索・選択

約2分

テーマに関連するCiNii論文が自動で検索され、候補が表示されます。使用する論文を選ぶだけで引用の準備が完了します。

4

レポートを生成・確認

約3〜5分

学部別文体・だ・である調・指定文字数で本文が生成されます。序論・本論・結論の構成、参考文献リストも同時に出力されます。

5

確認して提出

任意

生成された内容を読んで確認・加筆します。Wordエクスポートしてそのまま提出できます。内容の確認は必ず行ってください。

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料金プラン

まず2回無料で試せます

無料

¥0

  • 生成2回(永久)
  • 最大2,000字
  • CiNii論文検索
  • ファイル・録音
おすすめ

Standard

¥1,000/月

  • 月40回生成
  • 最大5,000字
  • CiNii論文自動検索
  • ファイル・録音読み込み
  • Wordエクスポート

Pro

¥2,000/月

  • 月50回生成
  • 最大10,000字
  • Standard全機能
  • PDFエクスポート

よくある質問

ChatGPTのレポートはなぜ教授にバレるのですか?
「〜と考えられます」「〜と言えるでしょう」などの定型表現を多用するのが主な理由です。また学部ごとの論証スタイル(条文引用・実験データ・文献批評など)を無視した文章になるため、担当教員にはすぐにわかります。
AIを使ってレポートを書いてもいいですか?
大学・授業によってルールが異なります。AIを使う場合も、出力をそのまま提出するのではなく、根拠として自分の言葉で加筆・修正することが求められます。
ポチレポはどうやってバレないようにしているのですか?
9学部の文体システム・だ・である調の徹底・実在するCiNii論文の引用・文字数管理(95-108%)を組み合わせています。ChatGPTのような汎用AI出力と異なり、学部別の論証パターンと学術日本語の構文ルールをプロンプトに組み込んでいます。
無料で使えますか?
はい。Googleアカウントで登録すれば2回まで無料で使えます。有料プランはStandard(¥1,000/月・月40回・最大5,000字)とPro(¥2,000/月・月50回・最大10,000字)があります。

ChatGPTじゃなく、大学レポート専用AIを使う

ポチレポは学部別文体・だ・である調・CiNii実在論文・文字数管理を専用設計したレポートAIです。
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